「超神ネイガー」や「東北合神ミライガー」など、ご当地ヒーローの企画・制作などを手掛ける「正義の味方」(にかほ市)は現在、一部の要素のみを公開するティーザー広告形式の動画で新キャラの発表を予告している。
同社の海老名保社長が2月、キャラクター事業などを手掛ける「悪の秘密結社」(福岡市中央区)の笹井浩生社長と秋田市内で意見を交わしたことをきっかけに、ロボット型の新キャラを考案した。
新キャラの詳細は8月17日、秋田ふるさと村(横手市)で発表予定。
木版画家・勝平得之の作品をイメージした2種の菓子商品の販売が4月3日、秋田駅ビル「トピコ」(秋田市中通7)で始まった。
秋田キャッスルホテル(秋田市中通1)が4月1日、病院・福祉施設向け給食施設「セントラルキッチン」(山王3)の稼働を始めた。
秋田市在住の女性2人によるライブペインティング「めぐるきせつ」が4月26日、ココラボラトリー(秋田市大町3、TEL 018-866-1559)で開かれる。
工芸品販売店「民芸パパヤー」が3月8日、川反中央ビル(秋田市大町3)に移転オープンした。
秋田公立美術大学(秋田市新屋大川町)でプロダクトデザインを学ぶ学生6人が、現在、自動ドアの開閉補助ツールの開発に取り組んでいる。
菓子メーカーと新商品の開発に携わった秋田大学の学生
ドイツ1部で女性監督誕生 サッカー