【秋田・秋田】川反中央ビルで6月3日・4日、北東北3県の雑貨店やカフェなどの合同展示販売会が開かれた。秋田・青森・岩手の3県で営業する雑貨店や家具店、カフェなどが、「さんかく座」と題して3県持ち回りで開く展示販売会は今年で9回目。2014年以来、3年ぶりに秋田市内で開かれた今年は10組が参加し、アクセサリー類や木製の椅子、コーヒー豆などを出品した。秋田市在住の美術家が制作した白い風車や、岩手県の工務店が木材のハザイの量り売りするユニークな出品も見られ、多くの来場客でにぎわいを見せた。
秋田印刷製本(秋田市御所野湯本2)が4月25日、豆本「手のひら大森山動物園」シリーズの第1弾「レッサーパンダ編」を出版した。
木版画家・勝平得之の作品をイメージした2種の菓子商品の販売が4月3日、秋田駅ビル「トピコ」(秋田市中通7)で始まった。
秋田キャッスルホテル(秋田市中通1)が4月1日、病院・福祉施設向け給食施設「セントラルキッチン」(山王3)の稼働を始めた。
動物解説ボードの内容を収録した豆本「手のひら大森山動物園」
プーチン氏、北朝鮮部隊に謝意