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【秋田・秋田】川反中央ビルで6月3日・4日、北東北3県の雑貨店やカフェなどの合同展示販売会が開かれた。秋田・青森・岩手の3県で営業する雑貨店や家具店、カフェなどが、「さんかく座」と題して3県持ち回りで開く展示販売会は今年で9回目。2014年以来、3年ぶりに秋田市内で開かれた今年は10組が参加し、アクセサリー類や木製の椅子、コーヒー豆などを出品した。秋田市在住の美術家が制作した白い風車や、岩手県の工務店が木材のハザイの量り売りするユニークな出品も見られ、多くの来場客でにぎわいを見せた。
秋田市土崎港の住宅街にある雑貨店「オクリモノ 暮らしと雑貨」(秋田市土崎港東2)が1月17日、生ハム作りワークショップを開く。
国際舞台芸術祭「踊る。
ベニザケフレークの瓶詰め「しょっぱーい ぼだっこ 激辛口」の出荷数が12月上旬、発売1年ほどで10万個に達した。
秋田県内で市民活動などに取り組む団体向け寄付金の贈呈式が12月10日、秋田県庁で行われた。
秋田県産など国産豚肉を材料に塩のみで作る生ハム
死体遺棄容疑で男逮捕