【秋田・秋田】川反中央ビルで6月3日・4日、北東北3県の雑貨店やカフェなどの合同展示販売会が開かれた。秋田・青森・岩手の3県で営業する雑貨店や家具店、カフェなどが、「さんかく座」と題して3県持ち回りで開く展示販売会は今年で9回目。2014年以来、3年ぶりに秋田市内で開かれた今年は10組が参加し、アクセサリー類や木製の椅子、コーヒー豆などを出品した。秋田市在住の美術家が制作した白い風車や、岩手県の工務店が木材のハザイの量り売りするユニークな出品も見られ、多くの来場客でにぎわいを見せた。
工芸品販売店「民芸パパヤー」が3月8日、川反中央ビル(秋田市大町3)に移転オープンした。
とんかつ専門店「とんかつ直輝」(秋田市新屋朝日町)が3月3日にオープンした。
コンサルティング会社「ハイブリッジマネジメント」の秋田支店(秋田市南通亀の町、TEL 018-827-7250)が3月2日に開設された。
秋田公立美術大学教授で美術家の藤浩志さんの企画展「素材と制作と循環を考える現場かえる、かえる。
秋田公立美術大学(秋田市新屋大川町)でプロダクトデザインを学ぶ学生6人が、現在、自動ドアの開閉補助ツールの開発に取り組んでいる。
川反中央ビルに移転オープンした「民芸パパヤー」
北川景子さん「元気に40歳迎えたい」