秋田市・山王散歩道に設置されている「子どもの銅像」に毛糸の帽子と肩掛けが着せらた。
枯れ葉が舞う遊歩道でご満悦の「子どもの銅像」
同像が設置されているのは、旧NHK秋田放送局(秋田市山王1)に面した市民向け遊歩道の「山王散歩道」。数年前から同像に、夏にはひさしのある帽子、11月ごろからは毛糸の帽子や肩掛けなどが着せられるようになった。
「近隣の市民が着せたものだと思うが、誰なのかは不明」(市・担当者)。本格的な冬を前にした散歩道では、イチョウなどの枯れ葉が舞う中、「子どもの銅像」はご満悦の様子。
秋田印刷製本(秋田市御所野湯本2)が4月25日、豆本「手のひら大森山動物園」シリーズの第1弾「レッサーパンダ編」を出版した。
木版画家・勝平得之の作品をイメージした2種の菓子商品の販売が4月3日、秋田駅ビル「トピコ」(秋田市中通7)で始まった。
秋田キャッスルホテル(秋田市中通1)が4月1日、病院・福祉施設向け給食施設「セントラルキッチン」(山王3)の稼働を始めた。
動物解説ボードの内容を収録した豆本「手のひら大森山動物園」
吉村洋文氏、次期知事選出馬へ