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【秋田・秋田】アート情報を広めることなどが目的の市民講座「秋田芸術新聞編集部員ゼミナール」が現在、秋田市中通5丁目の会社事務所で開かれている。秋田公立美術大学(新屋大川町)が県内4エリアで展開するアートプロジェクト「AKIBI plus(アキビプラス)」の一環で、6月に開講した。ニュースサイト「秋田経済新聞」の千葉尚志編集長が講師を務め、公募で集まった社会人や大学生ら男女7人が、月1・2回ペースで勉強している。講座は10月まで開かれる。
秋田市土崎港の住宅街にある雑貨店「オクリモノ 暮らしと雑貨」(秋田市土崎港東2)が1月17日、生ハム作りワークショップを開く。
国際舞台芸術祭「踊る。
ベニザケフレークの瓶詰め「しょっぱーい ぼだっこ 激辛口」の出荷数が12月上旬、発売1年ほどで10万個に達した。
秋田県内で市民活動などに取り組む団体向け寄付金の贈呈式が12月10日、秋田県庁で行われた。
秋田県産など国産豚肉を材料に塩のみで作る生ハム
黒田監督の処分を謝罪 Jリーグ