JR東日本秋田支社(秋田市中通7)は12月10日、フェイスブックページ「あきたえぇねぇ」の運営を始めた。
情報発信を通じた同支社エリアの地域活性化策の一環として開設した。自治体や地元企業などと提携して展開する商品やイベント情報などを掲載する。
初回の投稿は、JR角館駅(仙北市)に隣接する同社直営ホテルの宿泊プランを地域や冬の味覚と合わせて紹介。
「投稿は情報があり次第、随時掲載する。タイムリーに発信していくことができれば」と同支社担当者。
木版画家・勝平得之の作品をイメージした2種の菓子商品の販売が4月3日、秋田駅ビル「トピコ」(秋田市中通7)で始まった。
秋田キャッスルホテル(秋田市中通1)が4月1日、病院・福祉施設向け給食施設「セントラルキッチン」(山王3)の稼働を始めた。
秋田市在住の女性2人によるライブペインティング「めぐるきせつ」が4月26日、ココラボラトリー(秋田市大町3、TEL 018-866-1559)で開かれる。
工芸品販売店「民芸パパヤー」が3月8日、川反中央ビル(秋田市大町3)に移転オープンした。
秋田公立美術大学(秋田市新屋大川町)でプロダクトデザインを学ぶ学生6人が、現在、自動ドアの開閉補助ツールの開発に取り組んでいる。
菓子メーカーと新商品の開発に携わった秋田大学の学生
ドイツ1部で女性監督誕生 サッカー